ちょうど1年前くらいに発売されたサイレントヒルfを先日全エンディング見終わりました。
ホラーゲームは実況プレイ動画で見るのが好きで、自分でやることはあんまり無いです。
しかし、このサイレントヒルf。主人公がセーラー服を着用しています。
セーラー服フェチとしては、これは自分でやって見ねばということでプレイ開始。
いろいろあって、一年がかりで全エンディング到達しました。
このゲーム、敵として「セーラー服を着用したカカシ」が多数登場します。
名を「アヤカカシ」というそうな。
学校の中や、謎を解かない限り出られない田んぼとかに大量に出現。
包丁や鎌とかで武装しており、めっちゃ襲ってきます。(襲ってこないこともあります。これがまた怖い…)
顔もちょっとこわいので画像は載せませんが、セーラー服を着用しています(最重要)。
プレイ中、ふとこんなことを妄想しました。
「この子たち、もし武器を持ってなかったら…?ナニをしてくるんだろう…」
「あ、でも顔とか怖いので、ちゃんと人間そっくりに受肉してもろて…」
「主人公は諸般の事情によりセーラー服フェチの変態全裸男子に変更」
そして・・・

「こわい…!コワイ…!あぁ…襲ってこないでェ(歓喜)」
・・・ちょっとナニ言ってるかわからないと思いますが、そうと決まればAI生成&妄想創作です(笑)
※本記事は未成年の方の閲覧をご遠慮いただき、女性衣類へのぶっかけに嫌悪感を抱く方についてはご注意下さいませ。 (ホラーゲームから着想を得ていますが、怖くは無いと思いますw)
ーーーーーー制服偏愛倒錯者の手記ーーーーーー
【その1】田園にて
霧に包まれた田舎の田園に迷い込んだ俺。
辺りには人間そっくりなカカシが幾つも突っ立ってやがる。
動物を追い払うのにこんなリアリティ、必要ないだろ。しかもセーラー服着用ときた。1着くらい持ってっても問題ないだろうか。下着とかも再現されてるんだろうか…?
・・・ググッ
俺の妄想を感知したかのように、カカシのうちの一体が こちらに顔を向けた。
コイツら…生きてる…?! 仕方ない、、ススッ(服を脱ぐ)・・・オゥ かかってこいや。
次の瞬間、

「そいつら」は一斉に俺に駆け寄り、組み付いてきた…!
まるで、誰がどの部位を担当するか、示し合わせていたかのような完璧な連携である。
人間と変わらない体温、息遣い、セーラー服の質感が全身に伝わり、思わず身もだえする。
そして… ある者は俺のソレの先端を舐めまわし、別の者が竿を無慈悲に一定間隔でシゴく。
このような性的行為に励みながらもセーラー服は一切脱がず、また、誰も何も喋らない。
セーラー服姿の「彼女たち」は俺を射精に導くという一つの意志の集合体のようだった。
あっけなく放出させられた精液が、「彼女たち」のひとりのセーラー服の襟を汚すのだった…。
【その2】廃校舎にて
射精を確認し、満足気な表情を浮かべる「彼女たち」から何とか解放された。
今しがた味わった快楽の余韻と次なる快楽への渇望とともに、近くの廃校舎へと彷徨う。
・・・やはり思った通りだ。玄関、廊下、教室にも、先ほどとは比べ物にならない数の「彼女たち」が配置されている。一体誰が?・・・などと色々考える暇もなく、

校舎内のうちの3人の「彼女たち」から、早速手厚い歓迎を受けることに。
田んぼでの「彼女たち」と異なるのは、先端を舐めまわすが、竿はシゴかない。
耳穴を絶えず舐め続けることで、興奮度を高めてくることだった。
・・・さっきより興奮してしまい、呆気なく射精。
すぐに別の「彼女たち」がこちらに近づいて来る・・・!

彼女たちに囲まれただけで、条件反射で勃起が止まらない…今度は、先端は舐めずに、二人がかりで竿をシゴき続け、耳元では「耳舐め」に加えて、「吐息」を絶えず浴びせ続けてくる‥! ・・・うッ。。
そしてまた…次の「彼女たち」が・・・来る…
ここで、気付いたことがある。

「彼女たち」ごとに、「やり方」が違う、ということだ。 まるで、「どんなやり方がイイのか」を探っているように。
「彼女たち」は、様々な性的搾取を行い、それに対する俺の反応について瞬時に全員で共有しているようだ。やはり、集合体として一つの意志によって行動しているのか。
そして、ついにその時が来た。 「バレてしまった」のだ・・・!


耳元を舐め、「好き」とか「もっと」とか ささやかれながら、セーラー服そのものを肉棒に押し付けてくる。
それが俺にとって「いちばん”イイ”」やり方だった。
ある者たちはスカートで根元部分を擦り上げ、そのまま精液をスカートに染み込ませ、またある者たちはセーラー服の襟の3本ライン部分を執拗に裏筋に押し当てて擦り上げる。
情けない声を上げて、何度も果ててしまう俺の反応を、「彼女たち」は見逃すはずもなく。

セーラー服を密着させながら、ただひたすら搾精し、セーラー服に精液を染み込ませる。
このこと自体に、「彼女たち」は無上の悦びを感じているようだ。
『誰カ…助ケテ…』
声にならないうめきを一度だけ発し、しかし俺は、諦めることにした。
このまま…ココで…もっと・・・
ここで手記は途切れている・・・(書く暇あったんだ…)
ハァ…ハァ… (スカートでフキフキ)
・・・
今回もお読みいただきありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
↓私の変態フェチ同人作品も是非!

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