こんにちは。由仁 ぷりふぇ です。 いきなり更新が止まってしまってましたが、今日は
年に一度しかない「七夕」ということで、タイミングを逃さずしっかりと変態的妄想を膨らませていきたいと思います。
ここでは、女子制服、プリーツスカートフェチ(たまにサテン)である私が、
AI、3D画像を最大限駆使して、フェチでえちぃな妄想を繰り広げていきます。
画像はXやpixivにも投稿していくつもりですが、ここでは文章上でも妄想を爆発させていきます。
では参ります…
ーーーーー七夕で短冊に変態的な願いを書いたら聞き入れられたーーーーー
周りの皆が「自身や、大切な人の健康・長寿」「将来の希望」「恋愛成就」等々のそれぞれの願いを短冊に込める中、、、
彼は違った。「オリヒメさまにセーラー服を着用頂き、スカートで扱かれて精液を漏らしたい」
という、性的・変態的・具体的かつ直球な願い事を書いてしまったのだ。
善良な人々が見たら眉をひそめるだろう。しかし、そんなことは関係ない。
この願い事の内容を具体的に想像しただけで元気がみなぎり、明日への活力が生まれるのだ。
この「言語化」によって、自分の変態性を改めて認識し、大切にしていこうと決意を新たにする。年に一度のイベントとは、そういうものだ。 と綺麗な夜空を見上げる。
・・・
「この短冊を書いたのは…貴方ですね_?」

どこからともなく声が聞こえる。若い女性の声だ。
誰だろう…周囲を見渡しても、誰も居ない。何しろここは田舎の農道。日中は日陰となる物も無くとても暑いが、夜はまだ風があり、涼しいとまでは言えないが過ごしやすい。そして何より星空がとても綺麗に見える。彼の家の近所のお気に入りの散歩道だ。
「い、いや…その」 反射的に彼はつぶやいた。自分以外誰も居ないこの空間で女性の声が聞こえる。その不思議さ以外に、「自分の書いた短冊の内容」についてここにきて急に後ろめたい、恥ずかしい気持ちが沸き起こってきたのだ。。
「あら、嘘はいけませんわ… せっかくの願い事なのに」
また同じ声がしたと思ったら不意に、一人の少女が目の前に現れた。どこからか歩いてきた、というのではなく、空中に突然姿を現し、フワっと舞い降りてきたのだ。
いきなりのことに思考が追い付かず、呆気に取られてしまう。しかし、彼の中に一つ確信があった。彼女の髪型、そして彼女の周りをフワフワ舞っている、アレ…羽衣っていうんだっけ? そして何よりも、彼女が右手で握っているもの。彼が書いた短冊そのものだ。サインペンで書いた筆跡がちらりと見え、確かに覚えがあった。
ーーーーこの人、オリヒメさまだーーーーー
しかし、その直感に対し唯一違和感があった。彼女が着ているのは。。。オリヒメと聞いて思い浮かべるようなものではない。「セーラー服」…。いや袖の部分だけはオリヒメさまのイメージ通りというか、何というか、、、振袖チックになっていた。
目を丸くして、しかし何も言葉を発することができない彼の様子をよそに、彼女は続けた。
「ええと、もう一度確認しましょうか。”オリヒメさまに『せぇらぁふく』の『すかぁと』‥?とやらに『せーえき』を漏らしたい”…と。 はい、これで良いですか?」
と、彼女は自分のスカートの裾を持ち上げ、彼に対して広げて見せた。西洋貴族の挨拶のように。
「…ちょっと…袖のあたりがセーラー服っぽくないですね」
と。。。ようやく出てきた言葉がこれか。自分で自分が情けなくなる。彼女はそれを聞いて少し困ったような、しかし安心したような笑みを浮かべた。
「もう…いいからチ〇ポ出しなさい♡」
それまでの彼女の様子からは想像できないようなワードが飛び出したかと思うと、、、
彼女はすでに、彼にとって息遣いが感じられるほど目の前に立っていた。横に広げていたスカートの裾を、そのまま彼の股間部分に持って行く。
「さぁ、貴方の願いを 叶えましょう・・・」
・・・
場所的にその必要は全くないはずなのに、ナイショ話のようなトーンで彼女、オリヒメは語り掛ける。
そして彼は導かれるように、ズボンのチャックをおろすのだった。
・・・
彼にとって、忘れられない夜が 始まる。。
・・・シコシコ。
・・・シコ。
ウッ。
スカートで包んで、裏地に…なのか。それとも表地をそのまま押し付けて…なのか。
妄想が膨らみますね。皆さんはどちらがお好きでしょうか。ここは敢えて詳細に描写しません。。
ではその他。。。
ーーーーー七夕で短冊に変態的な願いを書いたら聞き入れられた
冷ややかバージョンーーーーー

まぁ、ふつうはこんな顔されても仕方がないですよね。
でも。。。これはこれで…それにしっかりプリーツフェチとしての要点を押さえてくれています!

・・・そんなにイヤそうな顔せんでも。。「こんなんを引き当ててしまった・・・!」的な?いや、すべての願いを平等に叶えてくれるものなのか、はたまた「抽選」なのか・・・?
ーーーーー七夕で短冊に変態的な願いを書いたら聞き入れられた
サテンドレスフェチバージョンーーーーー

うぉおおおおお サテンドレスですか。。
いや、これもイイですね。言ってみる(書いてみる)もんですね。トロけるわ。
何だかとりとめもなくなってきたので最後に。

「ふふ…♡どうでしたか? 願い通りにしたつもりですけど…
そう、ならよかったです♪ イイ子にしてたら、来年もまた…ね♡」
ありがとうございました。
※今回のようなスカートコキの妄想を具現化した作品を作成・販売しています。よろしければ是非。


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