こんにちは。由仁 ぷりふぇ です!
ここでは私が活動しているサークル名U.P.Fの活動について、最新作の紹介、制作の背景から今後の構想等に至るまで、いろいろ発信していきたいと思います。
プリーツスカートフェチである私の作品の基本コンセプトは
「フェティッシュ要素を直接的な性欲の対象とすること」です。
「あぁ、プリーツスカートの揺れ具合、見えそうで見えない感じ…ええなぁ…エロいなぁ…あ、脱ぎやった」
という、エロ要素の一部、スパイス にとどまらず、
「プリーツスカートたまらん!コスる!射精するまでプリーツスカートでこしゅこしゅする!あぁ!出るぅ…女の子が履くはずのプリーツスカートの中にオスのせーしドックドク出ちゃ…
うっ♡」
という、「それ自体が射精目的であり、結果」となることを目指しています。
しかし今回の最新作品では、女学生制服から一旦脱却し、サテンドレスに焦点を当てました。

というのも私は重度の制服・プリーツスカートフェチですが、サテンの直接的な感触の良さ、光沢感も好きで、数着サテンドレスを所持していました。
制服・プリーツフェチ と違うじゃねーか!!
と言われそうですが…
「女の子が自分が着用しているサテンドレスで直接アレを刺激してくれたら、気持ちいいに決まっている…!」
という欲望が先に来てしまい、
気づいたら私はAIプロンプトをひたすらトライアンドエラーしてました…
冒頭ページにてサテンの魅力を言語化すべく、CHATGPTにも相談してみました。
何度も「それはエロ過ぎてできません」と弾かれてしまい、エロ要素ではなく、純粋な興味や文学的要素を突き詰めるための問答となるように頑張りまして…

私の気が付かなかったサテンのフェチ要素として一番は、
「触れた感じは冷たい」ということ。
…確かに!
ピト。と、ひんやり感がまず来て、テカテカ光沢の見た目も相まって濡れたような質感といっしょに幸福感に包まれていく感じ。。あぁ‥サテン‥

ほかのどの作品にも言えることですが、
精液を書き込んだり、文字を書き足しながら私もムラムラしてしまうため、
進行には困難が伴いました(笑)
12発!ということで、
- いろいろな姿勢シチュエーション
- 女の子が語り掛けるセリフ
- ドレスの色 バリエーション
となるように、可能な限り工夫を詰め込みましたので、是非ともご照覧あれぇ~(ごどりっく)。
※12発目のシチュエーションは個人的な趣味全開です…購入いただいた皆さま、いかがでしたかね…

DLSite

FANZA
現在のところ好評を頂いてそうなので、続編も考えたいと思います。もっとダイナミックな姿勢やシチュを取り入れられたら、と思います。ご期待ください!
ご希望や展開のアイデアとかございましたらコメント(Xとかでも)頂けますと嬉しいです。
全てというわけではありませんが、参考にさせていただくこともあるかと思います。
↓↓U.P.Fのその他の作品はこちらから! また別途、ご紹介していきたいと思います。


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