【禁断工房】「(続き)ジャンパースカート(背面)」マネキン着衣ぶっ◯け遊戯

禁断の快楽クローゼット

こんにちは。由仁ぷりふぇ です。
過ごしやすい陽気になってまいりました。

うちのマネキンちゃんも前回記事にてスク水からジャンパースカートに着替え、
装い新たに「性欲の秋」をともに謳歌していこうというところでして…はい、変態です。

※本記事は未成年の方の閲覧をご遠慮いただき、女性衣類へのぶっかけに嫌悪感を抱く方についてはご注意下さいませ。

前回ジャンパースカートの前面に欲望の白濁をぶちまけてしまったところです。

まだ「1回目」なので こんなもんでしょうかね…/// 
それでも、しっかりと「刻印」が刻まれました。

ここで、視線を落としてみましょう。

 私は毎回、精液が部屋のフローリングに付着しないよう、「受け止め用」のスカートを敷いていました。
ここで読者の方から、「液が垂れた先の受け止め用スカートの状態」へのフォーカス要望をいただきました。
ここについては正直、あまり気にしていなかった部分でした。ありがとうございます。
これまで受け止め用スカートは細く畳んだ状態にしてましたが、ちょと敷き方を変えてみました。

ポタポタ垂れていたアレが蓄積してきていますね。そして…
靴下にも意外に垂れていて汚れていることにこの時初めて気が付きました(笑) これはこれで興奮出来ますね!


実はいつか、ローファーも履かせてみたいと考えてまして。ローファーにかかる精液ってのも、かなりそそるものがあるよなぁと、変態由仁ぷりふぇは勝手に妄想しております。

さて、今回は、タイトル通り「背面」に欲情してまいりましょう!

プリーツスカートのお尻部分にすでに 変なシミ が確認できますが、これは前回着替えてもらった際に興奮のあまり全裸で背後から抱きついたことによるものですw

いつもの通り、受け止め用スカートのセットも完了。   では・・・

いただきます・・・

プリーツのヒダの向こうから、お尻の形を直接アレで感じながら…

高まっていきます。。

後ろから髪を撫でながら、高まりすぎた興奮を抑え…

下半身で目標に狙いを定めていきます。

このジャンパースカートは前箱ヒダとなっていることから、スカートのお尻の中心部は左右のヒダの方向転換点。ヒダの凹みがあります。 

そこへ「アレ」がフィット、思いっきり命中させました!

重力に逆らうことなく、ただ、垂れてゆきます。

いやぁ、今回も…やりましたな。

やはりジャンパースカートはいいですね。セーラー服も大好きですが。

あと、マネキンちゃんにとってのサイズ感の考慮の重要性に改めて気づかされました。
サイズ感フィットによる見た目の興奮度がエグイです。

ここまでありがとうございます。

今後とも、よろしくお願いいたします。

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